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2009年08月01日韓国伝統の人糞酒『トンスル』とはどんな酒なのか
韓国は中華に勝るとも劣らないグルメの国である。豚肉がメインの焼肉は非常に肉厚でタレもパンチがあり美味しいし、日本人も大好きな冷麺は本場韓国の味にかなうものはないだろう。韓国のお酒であるマッコリも「日本酒はきついけどこれなら飲める」と、日本人女性に大人気である。

しかし、韓国には伝統的な料理やお酒がまだまだたくさんあることをご存知だろうか? そのひとつが、健康に良いとされている人糞をふんだんに含んだ韓国伝統のお酒『トンスル』である。『トンスル』には人糞が豊富に含まれており、人糞なくして『トンスル』は成立しない。

伝統的な『トンスル』の作り方は簡単で、焼酎を適量入れた竹筒を“くみ取り式便所”からロープで排泄物タンク(便壷)に入れ、人糞に漬けるというもの。長時間漬ければ漬けるほど良い『トンスル』ができるとされているが、そのあたりの製法は地方や個々の家によって違うという。

伝統的なお酒とはいえ、けっこう現代の韓国でも愛飲されているようで、韓国に嫁いだ日本人女性のブログでは「トンスルってご存知ですか?韓国語でそのまま「うんこ酒」なんですが。まぁ “うんち酒”でも“ババ酒”でも“大便酒”でもええんやけど。このうんこ酒。いわゆる漢方の一つなんだそうです」と、嫁ぎ先で『トンスル』に出会ったことを報告している。やはり人糞には抵抗があったようで、「ウンコさんを酒に混ぜて飲むなんて。いくらなんでも」と困惑した経験が書かれていた。

『トンスル』には解熱作用や解毒作用があるらしく、特に韓国の田舎のほうではよく愛飲されているようである。日本でも尿療法というものがあるし、古代ギリシャでは歯の痛みを止めるために幼児の尿で口をうがいしたという記録が残っているが、人糞となると日本人が飲むにはハードルが高いお酒となりそうである。

http://excite.co.jp/News/column/20090731/Rocketnews24_12802.html

2009年04月16日韓国人は反日なのになんで日本語を使うの?→<#`Д´>「頭にくる発言、歴史も知らないニカ!?」
4月13日に放送された韓国の人気トーク番組『美女たちのおしゃべり』に出演した日本人タレント、サユリ(藤田小百合)とリエ(秋葉里枝)の発言を受け、ハンドルネーム2w0728のブログでは、その話題で活発な議論が繰り広げられた。

問題の発言の内容は、「韓国人は日本が嫌いなのに、日本語をよく使う。特に、カンジ(感じ)やカオ(顔)といった韓国製日本語は間違った表現である」と指摘したもの。

これについて、ハンドルネーム・セビョクビのように「頭にくる発言。歴史について勉強しなかったのか」と怒り丸出しのユーザも見受けられたが、多くのユーザは冷静に事態を分析しており、自らの反省をみせていた。

まずは、植民地時代に日本語の使用が強要された年配の方の日本語使用はやむを得ないという認識は共通している。しかし日本語の残存について、ノランサグァというユーザは「50年も過ぎた今、歴史問題のせいにするのはおかしい。政府や学校レベルで、そして国民一人一人が意識的に直す必要があった。 」と指摘する。

また、ほとんどのユーザが若者の間違った日本語の表現は正すべきとの見解を示した。パランムンというユーザは「今頃の若者は、特に10代の若者は日本マンガからの影響が大きく、ショウブ(勝負)やカンジ(感じ)などをよく使う。これは教育の不足に起因するもの」と自ら反省すべきと主張する。

さらに、ハンドルネーム・狂人の花嫁というユーザーは「リエさんの歴史教育がここで問題になるのはおかしい。反日感情を持っていながら、日本語を交えて無分別に使うのはどうかと思う」と冷静に語っている。


http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0416&f=national_0416_011.shtml
2009年01月22日 【アニメ】韓国の抗議で騒ぎになった「ヘタリア」…作者に台湾などの海外ファンから励まし。放送中止が話題に
放送中止が決まったアニメ「ヘタリア」の原作者・日丸屋秀和さんに、国内外のファンから励ましのメールが届いているようだ。日丸屋さんはブログで「メールありがとうございます。まさか近くは台湾、遠くはアルゼンチンの方から励ましていただけるとは思いもよりませんでした」と明かしている。

放送中止は米国のアニメニュースサイト「ANIMENEWSNETWORK」などでも伝えられ、海外のファンの間でも話題に。米国のブログサービス「LiveJOURNAL」のヘタリアコミュニティーには放送中止について「信じられない」「がっかりしている」といった内容が英語で書き込まれているほか、日丸屋さんを応援するグリーティングカードを作って送ろうと呼び掛けるユーザーもいる。

国内でも反響は大きい。ブログや掲示板サイトなどで話題になっているほか、署名サイト「署名TV」では、ヘタリアの放送を呼び掛ける署名がスタート。目標署名数1000に対し、1月20日午前11時半時点で33の署名が集まっている。

アニメイトの携帯電話・PCサイトでは予定通りアニメの配信を行うほか、アニメイト各店(徳島店を除く)では1月24日からヘタリア上映会を開催。毎週土曜日と日曜日に3回(午後0時、午後2時、午後4時)ずつ上映する。

ヘタリアは、イタリアやドイツ、日本、韓国など各国の擬人化キャラが登場する日丸屋秀和さんの4コマ漫画が原作だが、韓国の一部のネットユーザーが、設定やストーリーについて「韓国を侮辱している」などと怒り、ブログなどでアニメ放送中止を訴える騒ぎに。CS放送局のキッズステーションは、1月25日から予定していたアニメの放送を中止した。


記事元:ねとらぼ:「ヘタリア」作者に海外ファンから励まし 放送中止、海外でも話題に

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0901/20/news050.html

2009年01月16日【今度はマジ】「ヘタリア」 キッズステーションでの放送中止、Web配信のみに
■2009.01.16 『ヘタリア Axis Powers』キッズステーション放送中止のお知らせ

この度、キッズステーションにて1月24日より放送開始を予定しておりました『ヘタリア Axis Powers』ですが、放送局の都合により、放送中止されることになりました。今まで各媒体・ホームページなどでの告知情報で、放送を楽しみにお待ち頂いた皆様には、大変ご迷惑をお掛け致します。 何卒ご理解頂けますよう、よろしくお願い致します。

キッズステーションでの放送情報とあわせて、昨年末より告知しておりました 携帯・ブロードバンドでの配信は、予定通り1月より開始させて頂きます。

放送中止に伴い、現在のご視聴が携帯・ブロードバンドの映像視聴環境をお持ちの方に限定されてしまい申し訳ございませんが、少しでも多くの方にアニメ『ヘタリア Axis Powers』を楽しんで頂けるよう、善後策を検討中で御座います。決定事項は、随時当サイトや各媒体様にてご報告申し上げますので、宜しくお願い致します。アニメ『ヘタリア Axis Powers』を今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。


http://hetalia.com/news/
2009年01月03日【立てこもり】正月早々無職の韓国人が恩を仇で返す得意技を披露
<立てこもり>女性人質に2時間、男を逮捕 三重の旅館

2日午前9時5分ごろ、三重県四日市市元町、料理旅館「寿美家(すみや)」の従業員から「男が女性に刃物を突きつけている」と110番通報があった。県警四日市南署員が旅館に駆けつけると、厨(ちゅう)房で愛知県刈谷市西境町、無職、金和重容疑者(57)=韓国籍=が四日市市内のアルバイト従業員の女性(46)をあおむけに寝かせ、腹に刺し身包丁(刃渡り約40センチ)を突きつけていた。

四日市南署によると、金容疑者は、この女性に声をかけられて1日だけのアルバイトに来ていたという。

寿美家は、近鉄四日市駅の北約600メートルの商店や旅館、住宅などが並ぶ中心市街地にある。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090102-00000004-mai-soci
2008年02月08日 【韓国】 花札は日本から渡って来た〜私たちのゲーム文化がないのが残念だ
節日になれば私たちは誰ともなしに集まって花札を楽しむ。伝統遊びもあるが、それよりはやはり、花札が圧倒的だ。韓国民の代表的な娯楽に落ち着いた花札は、実は日本から渡って来た日本のカード遊びだった、ということを知る人はあまり多くないと思う。

花札はどのように流れて来たのだろうか?花札は言葉通り、花で争うゲームだ。言葉ではロマンチックなこの国民的カードゲームは、残念ながら日本の伝統カードゲームだ。ハナフダ(花札)と呼ばれるこのゲームは、一名「ハナカルタ」とも呼ばれた。現在は八八札(ハチハチフダ)と呼ばれて、日本でも楽しむ人口がかなり多数になるが、韓国での花札の人気には及ばない。

日本に初めてカードゲームの文化が入って来たのはいつだろう。日本の安土桃山時代、すなわち1568年から1603年、豊臣秀吉が列島を掌握する時代だ。その時、ヨーロッパの宣教師がキリスト教とカステラを持って入って来る時、ポルトガルのカードゲームが列島に一緒に入って来た。今の花札の48枚は、当時ポルトカルのカードゲームが48枚だったことに来由する。日本でカルタ(哥留多)と呼ばれた理由もポルトガルでカードが、カルタ(Carta)と発音したのが理由で、一番似ている漢字をあてたもの。
(中略)

http://digital.hankooki.com/reporter/reporter_view.php?digit_cd=A01&gs_no=D2008020510524249

2008年01月17日【日中】KFC=KoreaFuckingCountry…日本と中国で湧き上がる嫌韓感情
最近中国と日本のネチズンが力を合わせ”嫌韓”運動を高めている。 アジア強国を自任し熾烈な自尊心の争いをした中国と日本が、お互いを扱き下ろす事を中断しこれから力を合わせて”韓国叩き”に出て、この間に韓国だけ”一人ぼっち”の姿となった。

特に最近では韓流を導いた、大衆文化までも逆に嫌韓を表出するのに悪用され文化葛藤まで引き起こし、とうとう”韓流危機なのでは”といった意見まで出ている.

◇韓流が嫌韓に”逆流”=最近韓国ドラマ”大長吟”が中国ネチズンの間で”一番嫌なドラマ”の1位に選定されたことがが知られて、国内ネチズンたちは大きな衝撃を受けた。一方で投票の公正性について疑惑が申し立てられたりもしたが、嫌韓気流がこれから大衆文化を通じ表に出てきたという指摘だ。


皮肉としか言いようがないのは、中国が最初の”韓流”メッカとして韓国、特に大衆文化に対する愛情が一番大きかった国だったという点だろう。しかしこのごろは中国ネチズンたちを相手に行ったアンケート調査で、韓国が日本を追い抜き一番嫌いな国家に選定されるなど韓国は”黄金市場”中国で苦戦している。

最近中国ポータルサイト”シナ ドットコム”では日本のマンガ”嫌韓流”を詳しく紹介し、韓国を誹謗した内容に熱い同意の熱風が吹いた。”嫌韓流”は原色的で刺激的な内容で韓国文化を誹謗したマンガだ。

これ以外に中国の主要インターネットコミュニティでは”これからは日本ではなく韓国が一番嫌いだ”と言うコメントが見られるようになった。中国ネチズンたちは韓国人を ”高麗棒子”(*記者注)と見下し”韓国は半端で歴史もなく、民族自尊心もない国””他人の物を劣化コピーするだけ”と言い非難の声を高めている。

◇ チキンの広告に登場したノ・ムヒョン大統領=日本の嫌韓は実は中国よりもっと根深い。

2005年には時事用語集を出刊する自由国民社(
www.jiyu.co.jp) などを含め日本の右翼性向のコミュニティらを中心に”嫌韓流”を流行語にしようという動きもおこった。

この中でも最近日本を賑わせた嫌韓素材が、まさにノ・ムヒョン大統領が登場するチキンの広告パロディーだ。有名チキンブランドである”KFC”に”Korea Fucking Country”と当てて一国の国家元首の写真をそのままはめ込み韓国を丸ごと馬鹿にしたのだ。


国内ネチズンは恥ずかしさを隠すことができなかったが、誰よりも楽しんだ人々がいた・・・中国ネチズンだ。この”チキンパロディー”を誰よりも熱心に自国のサイトで紹介し”マンガ強国日本が、彼らの優越な文化で韓国人を手酷くけなした”と誉めたのである。

嫌韓が民族主義的性向を通り越し、大衆文化の葛藤にまでつながる現況で韓国は敏感な対決構図に巻き込まれず周辺国と”ウィンウィン”できる役目をこなせる共存論を捜さなければならないという意見が多い。

大衆文化評論家の貞徳県さんは「政治的対決構図で嫌韓葛藤を育て行けば、結局韓国だけ損害を被る」とし「民族主義的な観点で敏感に受け入れては取り返しのつかないような危険な大衆文化の葛藤までももたらすでしょう」と憂慮した。

彼はまた「東北工程など、政治的イシューで嫌韓と韓流が共存するようになった現状況では、情緒共感を土台にした文化交流だけが政治的葛藤を解くことのできる方法です」と言い「中国・韓国・日本が文化コンテンツ交流の場を作り、お互いの役目を共存することができるフレームを作ることが良い解決策でしょうね」と指摘した。


※記者注(高麗棒子)=満州国で警官をしていた朝鮮人の態度が、日本人警官よりも酷くそのため中国人は韓国人のことを高麗の棒をもったやつの意味で”高麗棒子”を蔑称として使っていた。

http://news.joins.com/article/aid/2008/01/16/3047880.html
2007年11月05日 【韓国】恥ずかしい日本製の携帯ゲーム、『ボディータッチ・わいせつ』〜子供達に流布
青少年達の間で一大ブームを巻き起こしている携帯ゲーム機で、最近になって審議を受けないわいせつ性の高いゲームがデタラメに流布している。

幼い女性キャラクターにイタズラをするなど、そのわいせつ性は度を超えているが、水面下で流通している為、これといった制裁を加える方法も無い状態。

会社員のユン某さん(26歳・女)は先日、地下鉄に乗って恥ずかしい場面を目撃した。小学生と思われるある男子生徒が、何気なくゲーム内の女の子のキャラクターの身体をペンで擦っていた。最初は単純なイタズラだと思っていたユンさんは、このゲームが初めからこの様な目的の為に作られたという事を知り、更に開いた口が塞がらなくなった。

日本で去る7月に発売されたこのゲームは、女の子のキャラクターの身体部位をペンで触ったり擦って“どきどきさせて”、犯人を捜し出す事が目的。比較的審議の基準が寛大な日本では『R-15指定』を受けたが、わいせつ性が高くて韓国では発売の計画さえない。

発売を待っている他のゲームでは、学校で戦う男子主人公の身体を洗ったりマッサージをするなど、タッチパッドを通じて身体的な接触をするというのが主要の内容だ。

大半が度を超えて露骨でエロチックの為、青少年達が利用するのに相応しくないが、接触を拒む手段は全くない。審議の通過はもちろん、国内への輸入も出来ないが
インターネット共有サイトを通じれば、クリックするだけで簡単にゲームをダウンロードする事が出来る。不法だが、余りに公然と起きていて、取り締まりの意欲も出せない。

中学生のキム某君(13歳)は、「我が国では出ない日本版のゲームの方が、種類も多くてずっと面白い」とし、「友達同士で(不法)ゲームの共有をたくさんして、どのゲームの絵がエロいとかを勧めてくれる」と語った。

当初は、家族と一緒にする健全なゲーム機を目指して来た企業側も、悲鳴をあげている。企業の関係者は「適法の審議も通らない不法のゲームが流通しながら、認可を受けた適切な利用年令層へ、ゲームを提供する事がますます困難になっている」とし、「不法ゲームが流通して会社としても損害が大きいが、わいせつ性など深刻な社会的な問題も憂慮される」と語った。

漢陽(ハンヤン)大学のアン・ドンヒョン教授(小児精神科)は、「色々と活発な活動をする青少年期に、度を超えた性的な内容のゲームに没頭した場合、正常な情緒の発達を阻害する可能性が高い」とし、「いつでも携帯しながら楽しめるゲーム機での危険性は、更に大きい」と説明した

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=105&oid=032&aid=0000251534
2007年10月25日 韓国 女性誌アンケート「女性の97%容姿がキャリアに影響、76%整形手術受けた」
国内初のライセンシング・マガジンELLE Koreaが創刊15周年記念で20〜30代女性9,324人を対象に行った'韓国女性のライフスタイル'アンケート調査によれば97%が女性の容姿がキャリアに影響を及ぼすと回答した。

一方、自分の容姿に対する満足度は5点満点で平均3.25点とあまり高くなく、特に23%は自分の容姿に不満を持っていると答えた。また76.1%は整形手術を受けた事があったし、手術経験者の52.8%がもうちょっときれいになるのために、32%は昔の顔にうんざりして手術をすることになった、と返事して必要よりは選択によって手術をしていることが明らかになった。

(中略)

一方、現在最大の関心事を問う質問には35.6%がお金だと返事し、自己啓発(19.8%)、果物(14.1%)がその後に続き、独立的で未来志向的な女性の姿を見せた。貯金と消費性向については69.6%が未来のために貯金をすると同時に適当な消費も必要だと認識し、47.2%は積みたてに、43.6%はファンドに、33.2%は保険に投資(複数回答可)していた。

今回のアンケート調査はELLE Koreaが2007年11月創刊15周年を迎え、韓国女性のファッション、ビューティー、キャリア、愛、文化、社会活動などライフスタイル及び意識構造を調べようと行った。8月20日から9月20日まで一ヶ月間Empas、ELLEオンライン、ELLE読者はがき、アンケートなど多様なやり方で実施され、合計9,324人の女性が参加した。

http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=098&article_id=0000262859&section_id
2007年08月29【日嫌韓流3】 「韓国人は犯罪民族?」〜日本でマンガ嫌韓流3出版
国内で多くの論難を起こした「嫌韓流」マンガシリーズの3巻が28日、新たに出版されてもう一度‘大問題’になると見られている。

嫌韓流シリーズは独島領有権主張、在日韓国人差別、反日世論などの問題を通じて韓国を貶める内容を記したマンガで、2005年と2006年に1〜2巻が発売され、合計76万部以上の販売高をあげるなど、爆発的な反応を起こした。

著者である山野車輪は慰安婦と歴史教科書問題を徹底的な右翼の視点から描いた日本の代表的な右翼作家で、今回も歪曲された歴史観を批判する市民団体たちの反発にもかかわらず、嫌韓流3を出版した。

今回の3巻には「日本人をいじめる在日韓国人と韓国人の罪’(注:第1話「在日韓国・朝鮮人の”原罪”」日本人を騙し続けた在日の罪と罰)、「‘自虐史観’に即した韓国の歴史観」、「犯罪民族韓国人は誰?」(注:第7話「”犯罪民族”韓国人」世界で被害続出の韓流異常犯罪)などの刺激的なタイトルで韓国を深層分析する内容が載せられており、多くの憂慮を生んでいる。

現在、日本のアマゾン・ドットコム(amazon.jp)に上って来た「嫌韓流3」は販売順位6位を占めるなど、ベストセラーが予告されている。嫌韓流1・2巻と違い、今回の3巻はオンラインショッピングモールだけではなく、コンビニ及び書店等でも販売中なので、多様な読者層が購買するものと予想される。

http://www.nownewsnet.com/news/newsView.php?id=20070828601007
2006年12月06日起源でない−サンタ協会の発表に、未だ何も言ってないと困惑の韓国
グリーンランド国際サンタクロース協会が「クリスマスの起源は韓国ではない」との異例の発表を行った。名指しされた韓国は「未だ何も言っていないのに…」と戸惑いをみせている。

 クリスマスとは、イエス・キリストの誕生を祝うキリスト教の記念日・祭日で「神様が人間として産まれてきてくださったこと」を祝うことを本質としている。12月25日がこれに当たり、24日夕刻から朝までをクリスマス・イヴとして祝う。イスラム教徒も、主要な預言者イエスの生誕として、クリスマスを祝う。

 クリスマスの起源については諸説あり、そもそも聖誕祭と定めた12月25日が、異教である太陽神を祭る祝祭日であり、それら異教徒を取り込むために日時をあわせたといういわくがある。また、サンタクロースもゲルマン神話の主神ウォドンや北欧神話に登場するオーディンが、冬至の祭のときに8本足の魔法の馬に乗って贈り物を運んできてくれるといったカーゴカルト(積荷信仰)から来ているなど、多様な神話の混合物であることから、あえて厳密な起源を主張することを避けてきた部分は否定できない。

 だからこそ、今回の協会の発表は異例であり、異様なものと受け止められている。協会はクリスマスの起源についての主張は一切行わず、ただ「クリスマスの起源は韓国ではない」との一点だけを発表したからだ。

 韓国では「未だ何も言っていないのに、どうして韓国を名指しにして、そのような発表が行われたか分からない」とコメントを発表し、グリーンランド国際サンタクロース協会の意図がわからないと主張した。

 しかし、韓国で秘密裏に行われていたという雪嶽山国立公園以北の謎の造成工事が、発表と同時に停止したことや、韓国からカナダに発注されていた大量のモミの木、ノルウェーに大量に発注されていたトナカイ、中国に大量に発注されていたサンタの衣装などが、相次いでキャンセルされたことから、グリーンランド国際サンタクロース協会が何らかの情報を事前に掴んでおり、韓国の不審な動きに先手を打って釘をさしたのではないかとの憶測が流れている。(ABS通信)

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